「 eBay Helpを読む」の記事は 116 件です

それでも Unconfirmed address

アメリカ、イギリスのSeller protectionの条件から「発送先はConfirmed address」の項目が無くなったので、日本のPaypalメンバーでもUnconfirmed addressを理由に取引を断わられる心配はほとんど無くなったはずですが、今でもUnconfirmed addressで取引を断われたと言う話をちらほらと見掛けます。

Feedback Revision -オーストラリア・イーベイのやり方-

Mutual Feedback Withdrawa(セラーとバイヤー双方の同意によるフィードバックの取消)Feedback Revisionが発表になりました。Feedbackのレート・コメント、DSRsを変更できるようになるシステム。セラー側からフォームでリクエストを行なうと、バイヤー側がFeedbackのレート・コメント、DSRsを変更できるようになるシステムです。

イーベイ、この秋の変更 -日本語版-

eBay.comの来たるべき数々の変更について、一つづつ詳しく書こうと思っていたら、eBay Japan Teamさんが準備してくれるようなので止めにしました。送料制限への対策、New seller standards: minimum 4.3 on all DSRs(DSR基準に関するFAQ )の日本語版です。

ノークレーム ノーリターン

イーベイの出品規定の変更によりeBay.comではReturn policyの記載が必須になります。「返品不可」を条件にしても良いのです。某国内オークションでは「ノークレーム、ノーリターン」が「返品不可」の決まり文句のようになっていますが、これって英語的にはどうなのでしょうね?

Mutual Feedback WithdrawalのwithdrawalをwithdrawalしたドイツeBay

フィードバックシステムの大幅変更により廃止されたMutual Feedback Withdrawal(セラーとバイヤー双方の同意によるフィードバックの取消)が、ドイツのイーベイ、eBay.deで復活しました。セラーがNegativeを残せなくなったと同時に、Mutual Feedback Withdrawalは廃止され

Links Policyの変更は変更になりました

最近のイーベイは前言撤回!やっぱりヤ〜メた!な事が多過ぎ。この2つは良い方向への逆戻りだと思うので、結果的には良いのですが、何か変更があっても、またすぐに取り止めになるかも…とブログのネタにできません。

無いよりはマシ? -Report a problem-

今までは1ヶ月に2回Unpaid Item strikesを受けたバイヤーのみのブロックだったのですが、Unpaid Item strikesを受けた回数(2〜5)と、期間(1・6・12ヶ月)を選択出来るようになりました。イーベイの規約違反として報告された回数(4〜7)と、期間(1・6ヶ月)を選択して該当するバイヤーをブロックします。「Buyers with policy violation reports」でブロックする機能を生かすために、レポートがより簡単にできるようになりました。

暴走eBay、買手の満足を求めどこへ行く?

ドイツのイーベイ、eBay.deからワケ分かんないお知らせ。 Vorankündigung: Ab 15. Juni maximaler Versandkostenbetrag in 34 Unterkategorien [...]

Feedback悲喜こごもご

Feedbackシステムの変更により、多くの方のフィードバックに若干の変化があった事と思います。 大昔のNegativeが消えて、晴れて100%になった喜びを噛み締めているメンバーさんが多いんだろうな〜なんて考えていまし [...]

リピーターさん、ありがとう

eBay.comの新しいFeedbackシステムが始まりましたよ〜!目に見えて変わったのは、IDの横に表示されるFeedbackの数字。同じメンバーからのフィードバックでも1週間以上間を置いてもらったPositiveが過去に遡ってカウントされるようになりました。

いつからですか?-Feedbackシステム変更-

5月中との予告通り、Feedbackシステムの変更のお知らせが各国のeBayから続々と届いています。今回の変更の主なポイント。セラーはバイヤーにポジティブ評価しか残せなくなる。フィードバックの期限がオークション終了後90日間から60日間になる。

これがeBayのグローバル展開

国際間でのアイテム表示がアップグレード。制限解除はオプション。スタート価格に応じてInternational Site Visibility Listing Upgrade Feeが追加されます。でもバイヤーにとっては、マイナスじゃないでしょうか。今まで通り各国サイトで検索を繰返さなければならない事に変わりなし。

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