「 eBay Helpを読む」の記事は 117 件です
複数でも1つです
イーベイの出品時の設定にはQuantity(数量)の項目があります。落札価格は終了価格×数量となるのは皆さんご存知だと思います。ところが、この数量を勘違いしているセラーさんに立て続けに遭遇して少々面食らいました。
それでも Unconfirmed address
アメリカ、イギリスのSeller protectionの条件から「発送先はConfirmed address」の項目が無くなったので、日本のPaypalメンバーでもUnconfirmed addressを理由に取引を断わられる心配はほとんど無くなったはずですが、今でもUnconfirmed addressで取引を断われたと言う話をちらほらと見掛けます。
Feedback Revision -オーストラリア・イーベイのやり方-
Mutual Feedback Withdrawa(セラーとバイヤー双方の同意によるフィードバックの取消)Feedback Revisionが発表になりました。Feedbackのレート・コメント、DSRsを変更できるようになるシステム。セラー側からフォームでリクエストを行なうと、バイヤー側がFeedbackのレート・コメント、DSRsを変更できるようになるシステムです。
イーベイ、この秋の変更 -日本語版-
eBay.comの来たるべき数々の変更について、一つづつ詳しく書こうと思っていたら、eBay Japan Teamさんが準備してくれるようなので止めにしました。送料制限への対策、New seller standards: minimum 4.3 on all DSRs(DSR基準に関するFAQ )の日本語版です。
ノークレーム ノーリターン
イーベイの出品規定の変更によりeBay.comではReturn policyの記載が必須になります。「返品不可」を条件にしても良いのです。某国内オークションでは「ノークレーム、ノーリターン」が「返品不可」の決まり文句のようになっていますが、これって英語的にはどうなのでしょうね?
Mutual Feedback WithdrawalのwithdrawalをwithdrawalしたドイツeBay
フィードバックシステムの大幅変更により廃止されたMutual Feedback Withdrawal(セラーとバイヤー双方の同意によるフィードバックの取消)が、ドイツのイーベイ、eBay.deで復活しました。セラーがNegativeを残せなくなったと同時に、Mutual Feedback Withdrawalは廃止され
Links Policyの変更は変更になりました
最近のイーベイは前言撤回!やっぱりヤ〜メた!な事が多過ぎ。この2つは良い方向への逆戻りだと思うので、結果的には良いのですが、何か変更があっても、またすぐに取り止めになるかも…とブログのネタにできません。
無いよりはマシ? -Report a problem-
今までは1ヶ月に2回Unpaid Item strikesを受けたバイヤーのみのブロックだったのですが、Unpaid Item strikesを受けた回数(2〜5)と、期間(1・6・12ヶ月)を選択出来るようになりました。イーベイの規約違反として報告された回数(4〜7)と、期間(1・6ヶ月)を選択して該当するバイヤーをブロックします。「Buyers with policy violation reports」でブロックする機能を生かすために、レポートがより簡単にできるようになりました。
暴走eBay、買手の満足を求めどこへ行く?
ドイツのイーベイ、eBay.deからワケ分かんないお知らせ。 Vorankündigung: Ab 15. Juni maximaler Versandkostenbetrag in 34 Unterkategorien [...]
Feedback悲喜こごもご
Feedbackシステムの変更により、多くの方のフィードバックに若干の変化があった事と思います。 大昔のNegativeが消えて、晴れて100%になった喜びを噛み締めているメンバーさんが多いんだろうな〜なんて考えていまし [...]
リピーターさん、ありがとう
eBay.comの新しいFeedbackシステムが始まりましたよ〜!目に見えて変わったのは、IDの横に表示されるFeedbackの数字。同じメンバーからのフィードバックでも1週間以上間を置いてもらったPositiveが過去に遡ってカウントされるようになりました。
