「 eBay Helpを読む」の記事は 116 件です

つまり販売禁止なの?-Digitally delivered items-

Digital Downloadable Goods in Classified Ads Format Only。eBookや音楽データなど、デジタルフォーマットで取引されるアイテムの出品カテゴリが限定されると言うお知らせですが、詐欺対策・安全対策の名の下に安易な方策を採り、eBayの利便性、面白味が失われつつあるのが残念でなりません。

My Messagesは詐欺対策に有効…ですか?

某Q&Aサイトで「My Messagesに落札通知やinvoiceが届かない」という質問がありました。それで正常なのです。My Messagesには落札通知やinvoiceは届きません。そういうモノだと思っていたので、今まで疑問に思いませんでしたが、言われてみれば変?

メンバーID隠すだぁぁぁ〜〜?! -アホちゃう?-

オーストラアのイーベイに続き、今週末よりeBay.comでも全てのオークションスタイルのアイテムで入札者のIDが匿名表示になります。あ〜ぁ…ホントにやっちゃうのですか?自分の事は自分で守りますから、そんな所まで気遣ってくれなくて結構です。

メンバーID隠すだぁぁぁ〜〜?! -再び-

2006年末に導入された一定額以上に達したオークションで入札者IDをBidder 1, 2, 3….と表示する措置。そして昨年より始まった、高額リザーブ付きアイテム他で、eBayの判断により入札者IDをa***bのように表示する措置。調子に乗ったオーストラリアのイーベイeBay.com.auは全てのオークションでバイヤーの匿名表示をスタートしました。

リンクできない!Live Helpに逃げられました

PaypalとeBayのリンクが上手く行かない話を聞いて、早速自分のIDで試してみた所、数日前まではeBay.co.ukからならリンクOKで、メデタシだったのに…日曜日に試したらUKもCanadaもめぼしいサイトの殆どでリンクができなくなってしまっていました。

Immediate payment required -即時払い-

eBayのBuy it NowやFixd Priceのアイテムで Immediate payment required というオプションが付いているアイテムがあります。文字通り「要即時払い」。実際にPaypalで支払わない限りは落札できません。警告が表示され、支払に進めない事があります。

Bill Cobb登場

さて、手数料の話と来れば…やっぱり登場するのは北米eBay悪の元締めのコイツ!Bill Cobb!まあ、この悪そうな顔とのご対面もあと僅か。この方は今年一杯で北米イーベイの元締めの座からオサラバだそうです。

この頃流行の? Private Listings

私のFeedbackにもついにPrivateの文字が登場しました。これで暫く出会う事もないでしょう…と思っていたら、その後も続々とPrivate Listingsのアイテムがっ!This is a private listing. Your identity will not be disclosed to anyone except the seller.

パスワードを忘れました〜!-Live Help (eBay Live Chat)-

結果を先に申しますと…Live Helpのお世話になり、パスワードをリセット。無事に我がIDのコントロールを取り戻す事ができました。で、Live Helpでのチャットの内容を大公開!と思っていたのですが、たいしたやり取りもなく、殆どが私の個人情報なので取り止め。代わりにLive Helpについての説明をしたいと思います。

パスワードを忘れました〜!-Contact Us-

古いeBayのIDのパスワードを忘れてしまい、にっちもさっちも行かなくなりeBayのサポートにメールを送りました。パスワードを忘れたくらいでは、通常は全く慌てる必要はありません。ログインページにはI forgot my passwordとパスワードを忘れた人の為のリンクがちゃんと用意されています。

eBay安全対策班のエラい人 Rob Chesnutさん休暇中

eBayが何を基準に出品を制限しているのか明かされる事はないでしょう。制限の為のチェックポイントは大きく分けて2つ。セラーのアカウントと出品内容アカウントに関しては、フィードバックの数、Positive/Negativeのレート、登録期間、そしてPaypalのアカウントもチェック対象です。PayPalの利用拡張登録は最低限必要でしょう

絵に描いたような警報

あなたのユーザIDはイーベイに登録されたeメールアドレスと同じ、または酷似しています。この事は、偽のセカンドチャンスオファーやアカウント乗っ取りを狙うフィッシングメールが送られる危険を増します。イーベイは、eメールアドレスまたはユーザIDを、同一でない、類似していない物に変更する事を強くお勧めします。メールアドレスのドメインがyahoo.comとか、hotmail.com、aol.comなんかだと、結構多いのかも知れませんね。皆さんも気をつけましょうね。

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