「 送料・発送方法」の記事は 116 件です

日本宛以外の送料は見れないの?

久しぶりに訪れたアメリカeBayサイトでアイテムの閲覧をしていて気が付きました。Change countryのプルダウンが出来ませんね。日本以外の送料が見れないじゃないですか。これは日本向けの送料が設定されていないアイテムのページでも同じ。参考までにUS国内向けの送料や他国宛の送料を知りたくても見ることが出来ません。

eBayで国別の送料が設定できるように

eBay UK・ドイツで国別の送料が設定できるようになりました。日本からの出品では、eBayサイト側での送料エリア分けと合わず、送料の設定に無理が生じる部分がありました。International postage rate tablesを使えば、出品時には送料のエリア分けで頭を悩ます事はなくなりそうです。

リチウムイオンバッテリー輸送制限緩和は2013年1月か

先日のUSPSからのアナウンスメントによると、機器に組み込まれている状態ならば航空郵便でも発送可能だったリチウムイオン電池は、2012年5月16日より国際郵便では発送できなくなりました。これはリチウムイオンバッテリーの輸送解禁に後ろ向きなお知らせかと思ったのですが、最近行われたICAO(国際民間航空機関)、UPU(万国郵便連合)そして郵便事業者の話し合いにおいて2013年1月1日に条件緩和が決定済みのようです。

eBayのアジア支援と日本のオンラインシッピングツールの行方

日本郵便の新サービス「国際eパケット」が4月1日からスタートしていますが、まだまだ郵便局内でも浸透しきっていないようです。担当の局員さんを海外郵便のエキスパートに育て上げるのはeBayユーザーの使命なので、長い目で見てあげて下さい。とは言っても、楽天との海外販売の相互支援も発表されたりして、それくらい国際郵便事業の拡大に積極的なら海外発送の顧客をサポートできるくらいに社内教育して欲しいとも思います。日本郵便さんのオンラインシッピングツール、楽天ばかりに便利に使われては、eBayユーザーとしては、ちょっとシャク。

イギリスRoyal Mail 2012年 料金他の改定

イギリスの郵便、Royal Mailも毎年恒例の4月の料金改定を行います。海外向けサービスの値上げ率は5.8%と比較的抑え気味となっています。International Signed ForがRoyal Mailのサイトから一貫して追跡情報の検索が出来るようになります。という事は、日本から発送する書留も?

これだけ?日本郵便の新サービス「国際eパケット」

日本郵便から、新しい海外発送サービス「国際eパケット」が発表されました。内容としては、航空小形包装物の書留付きが、ほんの少しだけ安くなって、電脳の世界へ片足のつま先だけ踏み入れた…そんな感じのサービスです。

アメリカ郵便USPSの2012年料金改定

新春恒例となりました、アメリカの郵便局USPSの料金改定。今年の変更は1月22日から。USPSのMailing Services(郵便サービス)、Shipping Services(小包サービス)共に平均2.1%の値上げです。

日本郵便とeBayの提携に実施の動き

日本郵政グループの郵便事業会社(日本郵便)が、米ネット競売大手のイーベイと業務提携で海外への競売出品支援をスタート。eBayアイテムの発送に割引サービス、発送手続き支援、開始は来年春の予定です。

電話番号をお出しなさい–You must provide a phone number–

6月頃にeBayのセラー側の初期設定に変更があり、USPSのEMSまたはFedxなど民間の配送会社で送り状に電話番号を入力する必要がある場合に限り、バイヤーまたは配送先の連絡電話番号を取得する事ができるようになりました。バイヤーさんが購入して支払に進んだ場合、PayPalの支払画面に行く前に、電話番号を入力するようのメッセージが表示されます。

USPSサイトのトップページがイメチェン

アメリカの郵便事業者、USPSのサイトが新しくなりました。そうか、リニューアルって言葉があったっけ…サイトのデザインをここまで大々的にリニューアルしたのは私がeBayを始めて以来初めてではないかしら?

カナダの郵便が全面停止でえらいこっちゃ! Canada Post Suspends Operations

2011年6月4日からカナダポストの郵便局員の労働組合がストライキを行っています。全面的にではなく輪番制でのストだったので、遅延はあっても一応は回っていたようなんですが…それが、現地14日深夜より、オペレーションの全面停止になりました。なお、郵便以外のUPS・Fedex等の宅配業者は今回の影響は受けていません。

アイスランドで再び火山噴火

昨年4月に続き、アイスランドで再び火山の噴火がありました。今回、噴火の規模としては昨年の噴火より大きいですが、噴出される火山灰の性質、風向など気象条件により、航空機に与える影響は小さいだろうとのこと。ヨーロッパ方面のとの取引がある方はご注意ください。

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