タグ「為替レート」に該当する記事は 14 件あります

PayPalの為替レートをつぶやくTwitter Bot

皆様ご存知の通り、PayPalの通貨換算レートはこの数字とは違います。参照されているレートも違えば、さらに2.5%の為替交換手数料も掛かる。そんな私の、イラッを払拭してくれるあるモノとTwitterで出合ったんです。1日2回、PayPalの支払時の円/ドル為替レートをTweetし続けるBot、@PayPalUSDJPY。

ペイパルでお金を返してもらう時-Refund・返金-

PayPalで支払ったお金を何かの事情でセラーさんから返してもらう時、バランスに入っていたり、支払いに使ったクレジットカードに戻って来たり、どうして?と思った事はないですか?バイヤーがクレジットカードから支払った場合、セラーがPayPalのRefundという機能を使って返金すればクレジットカードへ

デビットカードいろいろ

海外でのご利用に関わる手数料の変更。Paypalと決別するような事になった時にクレジットカードを人質に取られないように、支払メインに使っているプライベートアカウントへは、この楽天銀行のVISAデビットを登録していました。決済レートが必ずしもPaypalよりお得になるとは言えませんが。

私の円高差益

相変わらずの円高で、バイヤーとしてはうれしい日々なのですが、どうも波に乗り切れていない気がします。
昨年11月・12月と珍しくセラー稼業にも手を出したせいで、Paypalのアカウントに米ドルバランスを抱え込んでしまいました。バイヤー稼業で使うのは殆ど英ポンドなので、ボンドに変換する手数料を惜しんで支払はカードを資金にしています。

失策

円高絡みでまたしても、してやられました。今回の為替変動では負けばっかし。Paypalで起していた未着クレームの返金が決定しました。一旦手動でユーロに変換して、ユーロバランスから支払う形にしないと、ドルに戻されちゃうなんて〜

円高の影響がこんなところに

円高の恩恵に与ろうと海外モノ買いに走っていますが、いざ買おうと思うと、普段購入する一期一会のコレクタブルズなアイテムと違って、何時でも何処でも買えるアイテムでは送料にはシビアになるし、だったらeBayにこだわらなくても…と。円高の波に乗り損ねた私のお買い物を尻目に、絶好調だったのがこのブログのアクセス数。

これも、してやられ…

45日目でOpen a Disputeしましたから、お金が返って来ない事の心配はしてません。クレームにすれば、支払った分は320ユーロキッチリ返って来るはずです。問題は、私がPaypalで支払った時のレートから、ユーロが30円近く下がってるって事で、もしも今、Refundされたら、1万円近く損をする計算になります。

底値インプット

ポンドが〜〜〜〜〜!228円超えしてる〜〜〜〜〜! これだと確実にPaypalでは230円だわ ドルは落ち着いたというのに、ポンド高止まらず…イギリスからの落札がメインの私には非常にイタイ。 私はポンドが13 [...]

セラーさんも、ご利用は計画的に -PayPalの為替レート-

この引出しの時はドルのバランスでもポンドのバランスでも、円以外のバランスは円に換金されます。ペイパルに引出し用として登録出来る日本の銀行口座は、円建ての口座に限られていますので、ドルなど外貨預金の口座は使えません。この時のレートは仲値-2.5%。円安の時に引出しを行うのがお得です。

Paypalの為替レート -バイヤーさん、ご利用は計画的に-

実際に両替する時に適用されるレートは、仲値でない事は皆さんご存知ですよね。「売り」と「買い」でレートが違います。では、ペイパルのレートは?Paypalで支払いをする時に適用されるレートは中値+2.5%です。私はコレをPaypalのボッタクリレートと呼んでます。

買い時??

この円安のためか、最近ライバルの日本人バイヤーさん達をあまり見掛けません。昨日入札していたアイテムは、いつもなら$300越えは必須のアイテムなのに、$100台後半で落札できてました。他にWatch Listに入れていたアイテムも安目の価格で終了しているような気がします。

PayPal Conversion options -カードへ請求される通貨-

PayPalで日本からMasterCardまたはVisaで払う時、カードに請求される通貨の選択が出来るようになりましたね。ドルで支払うなら、クレジットカードの請求明細にはドルの金額が載り、クレジットカード会社のレート(仲値+1.63%)で円換算されるようになります。

  • 日本郵便からのお知らせ (国際・国内)

  • Find me on Social Network