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発送方法はセラーさんにおまかせします

常時人気のキーワードが届かないなんです。Shippingの項目からInsuranceのオプションがなくなりました。驚くべき事ではありません。元々、Paypalで支払いを受ければ、セラーは否応無しに配送に責任を負う必要があったのですから。送料は事前に確認して、納得できる範囲で入札するというのは、昔も今も変わりません。

アメリカからの郵便に保険を付けてもらう?

私はワレモノの落札が多いので、保険は必ず付けてもらいます。eBay関連のサイトでも、保険を付けるように薦めている所が多いですよね。Priority Mail Internationalには、この保険とは別に料金に含まれる基本の補償があります。First-Class Mailは保険は付けられませんが、書留(registered)に出来ます。

Good News, Bad News

昨年末に落札したアイテムが3ヶ月ぶりで、本日到着しました。私がこのアイテムをここまで辛抱強く待てた一番の理由は、このセラーが私との取引の後も、100%ポジティブでeBayで出品を続けていたからです。「アイテムが届きました〜!」のGood Newsに、「でも壊れてました」とBad Newsのオチが付く….追加の保険は付けていないので、補償額は小包の基本補償額。アイテムの価格の半分ちょっと。

これは、失敗したかも…

アメリカからの航空小包はまだ届きません。相変わらずトラッキング情報も動きがないまま。セラーさんからは届かないとメールした翌日にお返事が来ていました。アメリカ側も小包(Priority Mail International)には基本の補償が含まれている事が判明しました。

各国の小包

eBayをやるようになって初めて、郵便と小包は日本ではセクションが違うと言う事を知りました。一つ分かったのは、アメリカには小包専用の送り状はない!日本やイギリスからの小包に添付される送り状もこのCP72と言う書式ですが、複写式でシールで添付する形式のいかにも送り状という感じの物です。保険料金は小包料金に含まれている場合が多く、小包の番号とは別に保険番号が付く事は少ないようです。

補償金Geeeeet!

夕方、保険担当の郵便局員さんが補償金を持って来てくれました。 前回3・4日で補償金が出ていたのに、今回は2週間程掛かりました。 今回郵便局に補償請求したのは、イギリスから届いた照明器具。 心配なガラス部分は問題なかったの [...]

小包と郵便

数日の間に、荷物が二つAirmail letter postで届きました。一つは4ポンド弱の箱で、受取りに印鑑も要らなかったから、郵便(Airmail letter post)で送られているはずなのに、何故かAirmail Parcel Postの料金でした。こっちに関してはアメリカの郵便局の人が料金表を見間違えただけなのかな〜とも思います。

壊れてるよ〜(ToT) -発送方法と補償金額-

海外からの長旅ですから、輸送中に破損しているアイテムも少なくありません。セラーさんの梱包の仕方も様々で、中には梱包が甘いセラーもいます。安く落札した時など「嫌がらせ?」なんて思ったりしますが…セラーさんのスキルはあまり信用せず、特にワレモノは必ず補償のある方法で送ってもらいましょう。

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