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いよいよUnconfirmedの呪縛から逃れられる時が

バイヤープロテクション補償額無制限がアメリカのeBay.comでもスタートしました。今回の変更で一番嬉しいのは、Seller Protection Program から Confirmed / Unconfirmed addresses の縛りがなくなる事の方です。

一足お先に、eBay.ukでBuyer Protection無制限

イギリス・イーベイでは10月1日より、Paypal Buyer Protectionでの補償額の上限が撤廃されました。近々、アメリカ・イーベイ eBay.comでも同じく、補償額は送料も含む、Paypalでの支払額の全額までになる予定です。日本のバイヤーさんには、そこそこ朗報でしょうか。

Negativeを入れないのは理由がある

値段交渉と言っても、私は「Seller Non-Performance Policyに違反するよ〜」と言ったくらいで、向こうが勝手に吹っ掛けて→勝手に反省して→勝手に値段を下げてくれましたから、「Negative FB」を脅しに使う事もありませんでした。しかし、交渉が難航したとしても、このセラーさんに対しては「Negative FB」で脅しを掛ける事はしなかったでしょう。

省エネモード

本業が多忙なので、eBayの方は手抜き…ならぬ「省エネ」運転で自分に優しくエゴの精神を大切にしています。勿論こんな時、セラーやるなんて以ての外。うゎ〜!省エネモードだとeBayってスゴく簡単。
でも…こんなeBayゼンッゼン楽しくない!

eBay Standard Purchase Protection がなくなる….-2-

1月にアメリカ・カナダではeBay Standard Purchase Protection Program (SPPP)が廃止となり、eBayの買い物でバイヤーがなんらかの補償を受けられるのはPaypal払いの時のみとなりました。6月から幾つかのeBayサイトでもSPPPの廃止が決まったようです。そのお知らせが数日前ほぼ同時に各国eBayから届きました。

Open a Dispute -PayPalクレームの手順-

私がPayPalでBuyer Complaintをしたのはかれこれ3年も前の事です。その当時、日本のメンバーはBuyer Protectionの適用外だったので、返って来たのはセラーのアカウントに残っていたバランス分だけ。実際の額の1/3位でした。日本のPayPalユーザーも現在は強力なBuyer Protectionで保護されています。

Pay Now

もしも、出品ページではPayPal Buyer Protection Eligibilityの表示がされているのに、セラーがアイテム情報の載っていないpaypalのインボイスを送って来たら、ちょっと注意して下さい。Buyer Protectionが適用されない別のPaypalアカウントへ誘導しようとしているかも知れません。

PayPal Buyer ProtectionとBuyer Complaint とChargeback

以前未着でPaypalのクレームを出す時に規約に一通り目は通したのですが、それから2年以上経ってました。自分があまりクレームを出すほどのトラブルに遭遇していなせいか、どうもこれらの規約にじっくり目を通す機会がありません。

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