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たかが30セントされど30セント-PayPal U.S.の手数料変更-

6月11日にPayPalの手数料規定のお知らせがありました。変更されるのはチャージバック手数料、Refund (返金)の際の手数料など。この変更はアメリカとカナダだけに適用されるもので、日本のセラーさん方には関係ないです。バイヤーさん方に影響があるかも

ペイパルでお金を返してもらう時-Refund・返金-

PayPalで支払ったお金を何かの事情でセラーさんから返してもらう時、バランスに入っていたり、支払いに使ったクレジットカードに戻って来たり、どうして?と思った事はないですか?バイヤーがクレジットカードから支払った場合、セラーがPayPalのRefundという機能を使って返金すればクレジットカードへ

情けは人のためならず -Paypal Desputeの顛末の顛末-

以前に、落札価格が安過ぎて取引きを渋ったセラーさんとのまったりとしたPaypal Desputeの顛末をお話しました。本日、このセラーさんとの2度目お取引のアイテムが届きました。9月3日の落札から10日で取引完了。ちょっと張込んじゃったけど、最近では珍しいくらいの逸品です。この人を生かしておいたのは、やはり正解でした。

失策

円高絡みでまたしても、してやられました。今回の為替変動では負けばっかし。Paypalで起していた未着クレームの返金が決定しました。一旦手動でユーロに変換して、ユーロバランスから支払う形にしないと、ドルに戻されちゃうなんて〜

これも、してやられ…

45日目でOpen a Disputeしましたから、お金が返って来ない事の心配はしてません。クレームにすれば、支払った分は320ユーロキッチリ返って来るはずです。問題は、私がPaypalで支払った時のレートから、ユーロが30円近く下がってるって事で、もしも今、Refundされたら、1万円近く損をする計算になります。

疑ってゴメン!

アイテムの紛失で、返金を約束してくれたイギリスのセラーさんから、さっき入金がありました。もしもクリスマス明けまで入金がなかったら、いよいよチャージバックの脅しをかけるつもりでしたが、面倒なメールを書かずに済んで良かった。それに、実の所、今回の支払はバランスからで、チャージバックは出来ません。

一件は片付きそう...

立て続けの2件のLOSTの内、イギリスからの方は、返金していただける事になりました。金額も確認出来たようで、これでお金が返って来れば、一件落着です。2件目はどうなるか。Paypalにクレームしたら絶対こっちの有利なんですよね。恐ろしやPaypal。

もう一つ未着で...

保険を付けなかったアメリカからの小包ともう一つ、イギリスから届くはずのアイテムも…もしかして?無くなったかな?なに〜?船便で送られてた〜?確かに、送料安いと思ったのよね…。そして、2ヶ月半経つのに一向に届かず。またメールしてみました。Paypalのクレームの期限45日はとっくに過ぎてますし、さらにFeedbackの期限までもあと10日くらいしかありません。

ぼったくりハンドリングの顛末

文句のメールを出してから半日も経たず、私から24ドルのハンドリングを巻き上げたセラーから返事が届きました。そうです、そうです。何も訊かずに払った私が悪いんですっ!

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